|—死生観

今日が人生最期の日だとしたら?

この一週間は、ジョブズの事を想いながら 過ごした一週間でした。 2005年スタンフォード大での 「伝説のスピーチ」を毎日のように聴いていました。 彼もまた、死と向き合いながら、 今日という日を生き抜いた人だったのだと、 …続きを読む

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2011-10-14 | Posted in |---死生観No Comments » 

 

「宿命」と「運命」の違い

大好きなGLAYのTERUがインタビューでこう答えていました。 「仮に人生が決められたものだとしても、それを自分で変えたんだと思えるような人生を送りたい。自分の手でこの道を選んできたんだと思えるような。」 ふと、この二つ …続きを読む

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2011-08-08 | Posted in |---死生観No Comments » 

 

靖国神社で見た20代の若者の死生観

最近、思うことがある。 自分はビジネス界ではまだまだ若者と言われる30代前半 しかし、本当に若いのだろうか。 人生観が定まらないほど若いのだろうか。 そんなことを考えていたときに、ふと昨年の12月 靖国神社に行ったことを …続きを読む

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2011-06-19 | Posted in |---死生観No Comments » 

 

心が楽になる為に、天地一切と和解するのではない

天地一切の物と和解する この一年、この言葉を大切にしてきたが、どうやら勘違いをしていたようだ。 天地一切の物と和解する事で、心が楽になるのだと知らず知らずに思っていたのかもしれない。 しかし、そうではない。 自分と他との …続きを読む

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2010-12-23 | Posted in |---死生観No Comments » 

 

なぜ生死観ではなく、死生観なのか。

ふと、感じました。 なぜ、生死観ではなく、死生観というのか? 順番から言うなら、生まれてそして死にゆくのだから、生死観だろう。 ただし、それは生と死を出発と終着の両極で見た考え方。 生まれた瞬間から、私たちは死ぬ事が定ま …続きを読む

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2010-12-23 | Posted in |---死生観No Comments » 

 

赤ちゃんが泣いて生まれてくる理由

赤ちゃんは生まれてくるときに泣いて生まれてくる。  どんなに周りの家族が、喜びに満ちた笑顔にあふれたとしても、  ものすごい勢いで泣いて生まれてくる。  それはなぜなのか?  それは、自分の死に際に笑顔で死ぬのだよとの神 …続きを読む

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2009-10-08 | Posted in |---死生観No Comments » 

 

死生観⇒人生観⇒使命感

死生観を持つこと。 それは、人生の時間は有限であるということと向き合うという事。 その有限である時間を認識した時、 その時間をいかに使うか?を考える。 その方向性を決める事。それが己の人生観を持つという事。 人生観を持ち …続きを読む

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2009-10-05 | Posted in |---死生観No Comments » 

 

時間の密度を意識する

 人間が時間の長さを変えるということはできませんが、  時間の密度を濃くする事は、自分の意識次第でどうにでもなる。  ごくごく当たり前の事を言っているけど、なかなか普段意識できない事だなぁとこの言葉を見つめました。

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2008-10-05 | Posted in |---死生観No Comments » 

 

生まれて9秒!?

地球の年齢が46億年です。仮に、地球を46歳とした時、  人生80年はたったの25秒。  僕は今年で30歳。もうすぐ生まれて9秒という所。  地球の歴史から数えたら、なんて儚い時間なんだろうか^^;  地球を我が物顔のよ …続きを読む

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2008-06-17 | Posted in |---死生観No Comments » 

 

死生観を持つ

自分はいつか死ぬ。 それはいつかは分からない。 そして、この人生は一度きり そう自分の死を見つめる時、自分の生き方、生き様が見えてくる。 30000日の人生 永劫回帰の物語

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2008-06-10 | Posted in |---死生観No Comments » 

 

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