|-【就職活動中のあなたへ】

いつからできるようになったのか?⑦一つのことに一生懸命

「何でもいいから一つ誰にも負けないものを作りなさい」

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小学生の時に父親から言われていたことでした。

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算数とサッカー。

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僕が選択したのはこの二つでした。勉強とスポーツの両方に置いて誰にも負けないものを作る。これが、父親の教育方針でした。

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算数が5であれば、ほかの教科の結果が何であっても何も言われませんでした。サッカーもがんばって、小学4年生で学年で唯一56年生が中心の選抜メンバーに選ばれるほどでした。

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実際は出られなかったけど^^;

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まぁ5,6年になってからはキャプテンになったのですがね。その後中学は行ってからは成長痛になりサッカーができなくなってしまいました。高校に入って再度サッカー部に入ったけど、結局3年になってやっとAチームに入れるようになった程度。人生で一番サッカーが上手かったのは小学校のときかな^^;

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高校時代は父親に、文武両道と言われていました。

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勉強だけできてもだめ、体も強くなければならない。と。

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なので、中学で辞めざるを得なかったサッカーに再チャレンジ、高校では国語は誰にも負けなかった。

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そうやって、とにかく得意なものを作る。誰にも負けない何かを作る。ってことの大切さを学んできたわけです。

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仕事もそうですね。誰にも負けない何かを持って、それに対して情熱を注ぎ続ける。40年間打ち込める信念がある人はやっぱり強い!

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